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開発しようとしているもの、開発環境としてイメージしているもの

  • 2019年4月24日
  • 2019年4月24日
  • IoT
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IoT NO IMAGE

2018,11,1 updated

このブログを立ち上げた後、紆余曲折があって、「I2Cのタイミングチャートを読み込んでソフトウエアを書くのが辛い技術者のための開発ツール」を企画開発することにしました。

===以下2018.10.16

これから開発しようとしているのはいわゆるIoTというジャンルに入るものです。IoTとは

センサーノード>ゲートウェイ>クラウド>端末

という構成が一般的だと思いますが、それぞれにファームウェア・ソフトウェアが必要になります。

チームを組んでこれらを並列に進めることができる場合は各人が得意な開発環境でそれぞれ開発すれば良いわけですが、早急に立ち上げて実証実験を繰り返したいような場合、一人で大部分の面倒を見ないと行けない場合もあるでしょう。

そんなとき4種類も別々の開発環境で開発すると間違いや混乱で設計品質が落ちることが予想されるので、可能な限り開発環境、言語は1つか多くて2つにはしたいところです。

行き当たりばったりで色んな開発環境に手を出して保守出来なくなる前に、全体の開発計画を立ててから取り掛かることにしたいと考えています。

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